募集職種一覧 | 船舶代理店職
港湾職員
港湾荷役作業職

高校生採用
中途採用
|
---|
| |
---|
募集職種 | 船舶代理店職
港湾職員
港湾荷役作業職
※職種別採用
|
---|
雇用形態 | 正社員
|
---|
職務内容 | 「船舶代理店職」
運航会社・船長の代理者
世界中を航行する船舶が港に入出港する際に必要となる各種手続きや手配をおこないます。
船長との入念な打ち合わせを行い、バースの手配、税関、入国管理局への入港手続き、
スケジュール管理などを安全・迅速・適確に遂行いたします。
1.本船の入出港手続き
作業依頼書を受領するところからスタートします。 本船係は依頼書に記載された本船に連絡し、船長と入港手続きの打合せを行います。
2.入港前日、関係各所へ連絡
本船が入港するターミナルと協議の上、着岸バースを取決め、本船の入港時刻、着岸場所、荷役の開始・終了予定時刻、出港予定時刻などの情報を貨物の荷揚げ・積み込み作業を指揮する港運部門および総代理店、前港・次港の代理店と共有します。
3.入出港にかかる費用のまとめ・対応
本船の入出港に際して発生する費用を取りまとめた「Voucher」を作成します。また、本船から荷揚げする貨物の目録「マニフェスト」が税関に対して提出されているかNACCS上で確認します。
4.本船の入出港手続き・現場立会い
本船に乗船し、船長と燃油残量や次の寄港地、荷役の開始・終了時刻、出港予定時刻などを打合せたのち、「Voucher」にサインをもらい下船します。本船係はバースから事務所に戻り次第、関係者に本船の到着報告をします。
5.寄港中の船員のケア
本船からは停泊中にも様々な手配要請があります。ゴミの廃棄やクリーニング手配、家族への手紙の投函、散髪、買い物場所を教えて欲しい等々、巨大な本船相手の業務も、人と人の繋がりも大切な要素。 ホスピタリティをもった対応も船舶代理店担当者に欠かせない資質の一つです。
|
---|
| 「港湾職員」
港湾倉庫での貨物管理のお仕事です。
鋼材や中古の建設機械など重量物の輸出入を沿岸で荷役する現場での管理作業をお任せします。
具体的な業務内容
・取り扱い貨物の管理
・運送会社とのやり取り
・社内システムへの入力・出力
・現場作業補助(フォークリフト、クレーンを使用した沿岸オペレーション。)
まずは事務処理、フォークリフトの誘導作業などアシスタント業務からスタートしていただきます。
業務に必要な資格取得支援制度も充実しています!
将来的には管理職として現場作業員の業務指示や取引先とのやり取りもお任せします。
|
---|
| 「港湾荷役作業職」
港で船からコンテナなどの貨物の積み降ろし、運搬などを行っていただきます。
扱う貨物が何トンもあるので、自分の力ではなく、フォークリフト・クレーンなど機械の力で作業します。
船内高所作業・倉庫内作業・沿岸作業などがあり、チームを組んで業務を行います。
・クレーンのフックにワイヤーやロープの吊具を掛けたり外したりする作業
・コンテナ船の場合、コンテナに付属しているピンをとる
・フォークリフトで貨物を置く際の補助作業 など
|
---|
給与 | 船舶代理店職 / 港湾職員
基本給:221,500円
港湾荷役作業職
基本給:212,500円 + 皆勤手当5,000円
|
---|
諸手当 | 通勤手当(毎月35,000円まで)
時間外手当
役職手当
出張手当
|
---|
賞与 | 年2回(7月、12月)
※業績によって特別賞与あり(2024年実績)
|
---|
昇給 | 年1回(4月)
|
---|
勤務地 | 本社
〒552-0023
大阪府大阪市港区港晴2-13-35
|
---|
勤務時間 | 船舶代理店職 / 港湾職員
8:30~17:30 実働8時間(休憩60分)
港湾荷役作業職
8:00~17:00 実働8時間(休憩60分)
|
---|
休日休暇 | 年間休日:123日
完全週休2日制(土日祝)
※繁忙期に土曜日出勤の可能性あり。代休制度あり
年末年始休暇
慶弔休暇
年次有給休暇(入社半年後10日付与)
|
---|
福利厚生 | 社会保険完備
退職金制度有(勤続3年以上)
借り上げ社宅制度
奨学金代理返還支援制度
財形貯蓄
提携施設優遇施設
|
---|
教育・研修 | 入社研修、入社半年後研修、キャリア面談、eラーニングなど
|
---|
応募資格 | 26年度卒業者(大学院・大学・短期大学・専門学校)
既卒者(卒業後3年以内)
普通自動車免許(AT限定可)
|
---|
選考方法 | 会社説明会→一次選考(書類選考、一次面接)→二次選考(適性検査、二次面接)→最終選考
|
---|